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◆あまなつ制作記◆

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ゆりゆり

inアイアムニート
 
ギャルゲっぽいのを作ってみたいけど
単体で出す勇気がないので、
普通RPGの中にまぎれこませてみた。
煩悩ゲー作るの楽しす(^o^)

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他と比べてしまう理由

勉強になるというか励まされる。


●「努力している」と思ってる時点で無理している
●無理を続けると他人と比べたり妬みやすくなる
●無理しなきゃ続かないことは実は向いてない
●真面目すぎると自滅する
●努力=苦労ではない
●自信は別になくてもいい
●自分の人生の責任は自分しか取れない

その通りだな~と思いつつ
でも無理しないと何事もできないので自分は
比較して悩むというのはもはや宿命かもしれない(´-`)

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カーディガンの攻撃!

ユニークな敵がいっぱい出てくる☆


忍者ブログ最近めちゃ不安定ですね
ページ固まるしログインできないし
HTMLタグ無効になってしまうし
別サーバーにお引越ししようかかなぁ

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心折れないための心得

孤独なクリエイターが心折れずに創り続けていくための心得メモ。

<無反応はデフォルト(普通)である>
普段自分が目にするようなゲームや作品は
ある程度人気と知名度があって目立つから
こうして目にできるのであって、その他大勢の作品は
熱心に探さないと見つからないような所に埋もれているので
まず見つけてもらえない。
悲しいけれどそれが多数派の現実であり
さして有名でない自分も、そっち側だと自覚する。

別に劣っているとか駄作という意味ではなく「それが普通」であり
よほどのことがない限り感想やコメントも送られないのが「普通」。
なので便りのないことは良いことだと割り切って考える。
無反応を悲観していたらやっていけない。

<自分の軸をしっかり持つ>
創作を続けていると陥りがちなことは
自分が創りたいものではなく、プレイヤー受けが優先的になってしまうこと。
それは悪いことではないけれど、創る動機が自発的でなく
他発的になってきてしまうと、評価に振り回されたり
自分が本当は何を作りたいのかを見失ってしまうことになる。

「創作」の根本は、自分の内にあるものの表現(と私は思ってます)
であることを忘れずに、自発的な動機を大事にする。
その自分軸さえしっかりしていれば、周りの反応がどうであろうと
心折れることなく創り続けていける支えとなる。

<重く考えすぎない>
「創らなければならない」と重く考えすぎると
自らの課したプレッシャーに潰されて自滅してしまうこともある。
創っても創らなくても世界は周り続けるし、
自分の作品の影響力など地球36億年の歴史の中では
砂粒1つの影響力もないのだし、
何億年後かには地球も太陽も全て消えてしまうのだから
そんなに重く考えすぎずに、気軽な気持ちで創ればいい。

<ゴッホ先輩を見習う>
今は1枚の絵に数億の価値を付けられているゴッホだけれど
彼の絵は生きている間に1枚しか売れなかった
(身内がお情けで買ってくれた)
生きてる間に全く価値が認められなくとも
遠い未来に価値が認められることもあるし、
何より絵が売れようと売れなかろうと、
一生涯絵を描き続けたゴッホ先輩の
真の創作家としての生き様は見習うべきだろう。


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無名クリエイターの強み

何ごとにも長所と短所があるものですが
知ってもらってなんぼのクリエイター界で
無名であることのメリットを無理やり考えてみた。

<失うものがない>
無名クリエイターは人気が落ちる心配や、
ファンが減る心配、評判が落ちる心配などが皆無。

<クオリティを気にせず好きなものが作れる>
ヒット作など出して人気クリエイターになってしまうと、
一定以上のクオリティの作品を出し続けなければいけないという
プレッシャーが出てくるし、自分の作りたいものより、
プレイヤー受けするものや人気優先の作品にせざるを得なくなってくる。
しかし無名クリエイターはそんな制限が皆無。

<制作期限を気にしなくていい>
ある程度の人気クリエイターは
ファンが次回作を楽しみに待っているため
制作期限へのプレッシャーがある。
しかし無名クリエイターは誰も待ってないため
好きなだけ制作に時間がかけられる。

<いつでもやめられる>
ある程度実績を積んだり、ファンを集めてしまうと
それらを簡単に放棄することはできなくなる。
やめたらまた1からやり直しになってしまう。
しかし無名クリエイターはやめてもやめなくても
どうせ1のままなので、いつでも気軽に
やめたり再開することができる。

<メンタルが鍛えられる>
人気クリエイターはファンのみんなに支えられてがんばる。
無名クリエイターは自分自身のみを支えにしてがんばる。
故にメンタルが微妙に鍛えられる。


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