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◆あまなつ制作記◆

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ストーリー&キャラ紹介1

ちょっとストーリーとキャラの紹介でも


訳ありニート兄弟の物語。主人公は
巨乳好きシスコン兄と、貧乳ブラコン妹。
すでに二人はデキており、けっこうイチャコラしやがります。



美人な不倫奥さまが年下の草食君を誑かす物語。
作者も奥さまに誑かされたい(^q^)
舞台&ダンジョンは水中です。



色々折っちゃう折姫と、色々干しちゃう彦干の物語。
夜空の天空ダンジョン。

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1周目テストプレイ完

15時間くらいでクリア☆

ラスダンが思いのほかボリューミィで
おなかいっぱい感(◎ ´꒳` ◎)
あと直すとこ手直して、戦闘バランス再調整して
2周目のテストプレイ終えたら、
テストプレイ公開の予定です。
今年中にはなんとかできそうだ~(≧∀≦)

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2096時間

プレイ時間11時間でラスダン突入まできた。

トータルプレイ時間はモフと同じくらいかなぁ
けっこう戦略考えたりするのが楽しいメンバーなので
全員参加できるダンジョンがラスダン+おまけ
くらいしかないのがちょっと残念。
もっと作りたかったけど、ボリュームが限界なんです(´・ω・`)

ついでに制作時間。2096時間ナリ

まだ完成してないので、あと50時間くらいは行くかと。
毎日3時間作業して、2年分くらいですね。
実際だいたい2年くらいかかってます。

ゲームの制作時間はプレイ時間の10倍とか言われてるけど
これは200倍かかってますから、かなり濃いんではないでしょうか(=^ω^=)

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ゲームは創作者の中身そのもの

あらゆる作品は自分の投影だと思う。
ゲームもそうで、自分の持ってるもの以上のは創れない。
ダンジョン一つにしても、ファンタジーな雰囲気とか
ダークな雰囲気とか、自分の中にそういう世界持ってないと
うまく描けない。

キャラクターも、自分の知りえる人格以上のキャラは
作り出せない。その人物が、その性格になるまでに
どんな風に育ってきたとか、どんな体験したのかとか
そこまで想像できるくらい、色んな人間を見てきてないと
個性ある魅力的なキャラクターなんて生み出せないと思う。

そういうの全部、自分が今まで見てきた世界、
経験してきたこと、出会った人々、全部が作品に投影されてて
だから作品は、自分自身の中身そのものと言える。

クソゲーって言われたんなら、
それは自分自身がクソって言われたのと同じだし、
全く相手にされなかったなら、
それは自分の今までの人生と、積み重ねてきたものが、
取るに足らないものだと言われたのと同じ。
ゲームの批評はすなわち、自分の中身の批評と同じ。

小心者な底辺クリエイターが、ゲーム作品を世に出すことが
どれだけ恐ろしいことか、お分かりいただけるでしょうか(TーT)

形式は違っても、総選挙とかやってるアイドル達と
同じようなものです。ストレスで過呼吸とかになってる
彼女達の気持ちがすごくわかります。
私も作品出した後とか、辛辣なレビュー書かれた時とか
ストレスでゴハン食べれなくなったりしますから。

ハッキリ言って辛いですが
でも作品を出すってそういうことだから
結果は受け止めなくちゃいけない
それで潰れてしまわないような強さが
続けていくには必要で
だからそんな強さが今は一番欲しいです。


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自分流ストーリーの作り方

自分は何か大きなアイディアやストーリーが
どーんと降ってくるタイプではなく
みじん切りのような断片的なアイディアが
塵のようにぴらぴらと降ってくるタイプなので
最初からストーリーが全部決まった状態で
作り始めることはまずありません。

まず塵のアイディアの中から、発展できそうなものを選んで
それにその場で思いつく限りの肉付けをしたら
後は放置します。そしたら何日か経ったら頭の中で
続きの案が出来てくるので、それをウディタに入力して
続きをどんどん足していく感じです。

なので完全に頭の中の運任せというか
続き降ってこなくなったら終わり\(^o^)/です。
こういう作り方なので、期限決まってる仕事とか
途中で投げ出せないチーム制作は
自分はできないタイプなんだろうなぁ・・

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